FX口座新規開設のかた限定 FXスプレッド相当額 全額キャッシュバックキャンペーン 米ドル/円 新規建取引 上限10,000円

ソニー銀行でFXを始めませんか?
人気通貨ペアの米ドル/円のお取引にかかった新規約定のスプレッド額を最大10,000円までキャッシュバックします。

対象期間
対象口座開設期間:2026年2月2日(月)~2026年2月28日(土)の口座開設完了
対象取引期間:2026年2月2日(月)午前8:00~2026年4月1日(水)午前5:55
対象条件

次の1、2の条件をいずれも満たしたかた

  • 1.対象口座開設期間中に、ソニー銀行のFX口座の開設を完了したかた
    • 対象口座開設期間中に、FX口座の開設を完了したかたがキャッシュバックの対象です。対象期間外に口座開設が完了された場合、対象の取引をされても本キャンペーンの対象外となりますのでご注意ください。
    • 口座開設が完了した日時は、口座開設後にご登録のメールアドレスにお届けするメールからご確認いただけます。
    • FX口座開設には、本人確認書類およびマイナンバーの郵送による届出が必要となります。日数に余裕をもってお申込みください。
  • 2.対象取引期間中に、条件にあてはまる取引をしたかた
    • 対象通貨ペア:米ドル/円
      • 米ドル/円以外の通貨ペアは、本キャンペーンの対象外です。
      • 米ドル/円について、期間を限定してスプレッドを縮小するタイムセールを行う場合があります。その場合は、縮小後のスプレッド額と同額をキャッシュバックします。
    • 対象取引:新規約定

      決済約定は対象外です。また、ご注文後未約定のお取引、およびデリバリーは対象外です。

ご注意
  • 対象取引期間のお取引にかかるスプレッド相当額が10,000円を超える場合は、10,000円がキャッシュバック金額となります。
  • キャッシュバック付与時点で、対象のお客さまのソニー銀行のFX口座または普通預金口座が解約されている場合は対象外です。
キャッシュバック上限額
10,000円
キャッシュバックの計算例
  • 1.米ドル/円を合計10万通貨単位、新規約定したかた

    スプレッド額:1通貨単位あたり3銭×100,000通貨単位=3,000円
    →合計3,000円のキャッシュバック!

  • 2.米ドル/円を合計50万通貨単位、新規約定したかた

    スプレッド額:1通貨単位あたり3銭×500,000通貨単位=15,000円
    →キャッシュバックの上限額は10,000円のため、合計10,000円のキャッシュバック!

  • 3.米ドル/円を合計20万通貨単位、ユーロ/円を合計15万単位、新規約定したかた

    スプレッド額:1通貨単位あたり3銭×200,000通貨単位=6,000円
    →合計6,000円のキャッシュバック!

    ユーロ/円のお取引は、本キャンペーンの対象外です。

  • 4.米ドル/円を合計20万通貨単位新規約定、その後、合計20万通貨単位決済約定したかた

    スプレッド額:1通貨単位あたり3銭×200,000通貨単位=6,000円
    →合計6,000円のキャッシュバック!

    決済約定のお取引は、本キャンペーンの対象外です。

キャッシュバック時期・方法
キャッシュバックは、2026年5月にお客さまのソニー銀行の円普通預金口座に入金します。
ただし、都合により遅れる場合がありますので、あらかじめご了承ください。
FX口座の開設
外国為替証拠金取引(FX)の口座開設

FXについて詳しく知りたいかたは「はじめての外国為替証拠金取引(FX)」もご参照ください。

ご注意
  • ソニー銀行に口座をお持ちでないお客さまは、まず口座開設をしていただく必要があります。口座開設お申込手続完了後、お客さまのお手元にキャッシュカードが届くまで10日程度かかります。
  • 対象となるお取引であっても、ソニー銀行が不正な取引と判断した場合には対象となりません。
  • ソニー銀行に口座をお持ちのお客さまで日本国内にお住まいのお客さまが対象です。
外国為替証拠金取引(FX)のリスク
  • 外国為替証拠金取引(FX)は預金ではありません。相場の変動や金利差によりお客さまがお預けになった証拠金以上の損失が発生する可能性があります。また、本企画はソニー銀行がお客さまの過度なお取引を誘引するものではありません。商品性やリスクなどの重要事項を十分ご確認のうえ、お客さまのご判断でお取引きください。
  • 外国為替証拠金取引は、取引対象である通貨の価格の変動により損失が生じることがあります。また、取引対象である通貨の金利の変動によりスワップポイントが受取から支払に転じることもあります。さらに、取引金額がその取引についてお客さまが預託すべき証拠金の額に比して大きいため、その損失の額が証拠金の額を上回ることがあります。
  • 相場状況の急変により、ビッド(Bid)価格とアスク(Ask)価格のスプレッド幅が広くなったり、レートの提示が困難になる場合があり、お客さまの意図した取引ができない可能性があります。詳細は外国為替証拠金取引の重要事項をご確認ください。