お知らせ
【今回は豪ドル/円も!】「FXタイムセール」実施のお知らせ(10月28日(水)、29日(木))
2015年10月27日
ソニー銀行株式会社
大変ご好評いただいております「FXタイムセール」、為替相場への影響が予想される注目の経済指標発表にあわせて、恒例の「米ドル/円」のほか、今回はじめて「豪ドル/円」のタイムセールも実施いたします!
これまで豪ドル/円のお取り引きのご経験がないお客さまも、お取り引きをはじめるキッカケにしてみてはいかがでしょうか。
この機会をぜひご活用ください。
タイムセール期間と内容
| 対象通貨 | 豪ドル/円 | 米ドル/円 |
|---|---|---|
| スプレッド | 原則2銭固定(通常5銭) | 原則1銭固定(通常3銭) |
| 対象期間 | 2015年10月28日(水)午前6:10~午後2:00 | 2015年10月29日(木)午後8:00~10月30日(金)午前0:00 |
| 注目指標 | 豪消費者物価指数(CPI)(午前9:30発表) | 米国実質GDP(速報値)(午後9:30発表) |
- 上記以外の通貨ペアのスプレッドは通常通り市場動向にあわせて変動します。
- スプレッドとは、お客さまに提示する対象通貨のビッド価格とアスク価格の差をいいます。
- 実際のお取り引きにおいては、ストリーミング注文などの約定の際、発注価格と約定価格が相違する「スリッページ」が発生する可能性があります。
- やむを得ない場合(リーマンショックなどの突発事象発生時などを含む)に、スプレッドが拡大することがあります。
タイムセールは外国為替相場の動向や経済指標発表などにあわせて、短い期間に限定して実施します。今後もソニー銀行からの情報にご注目ください。
- 外国為替証拠金取引(FX)は預金ではありません。相場の変動や金利差によりお客さまがお預けになった証拠金以上の損失が発生する可能性があります。
- 本タイムセールはソニー銀行が外国為替証拠金取引(FX)の売買タイミングをお客さまへ推奨もしくは示唆するものではありません。また、お客さまの過度なお取り引きを誘因するものではありません。商品性やリスクなどの重要事項を十分ご確認のうえ、お客さまのご判断でお取り引きください。
外国為替証拠金取引(FX)のリスク
- 外国為替証拠金取引は、取引対象である通貨の価格の変動により損失が生ずることがあります。また、取引対象である通貨の金利の変動によりスワップポイントが受け取りから支払いに転じることもあります。さらに、取引金額がその取り引きについてお客さまが預託すべき証拠金の額に比して大きいため、その損失の額が証拠金の額を上回ることがあります。
- 相場状況の急変により、ビッド(Bid)価格とアスク(Ask)価格のスプレッド幅が広くなったり、レートの提示が困難になる場合があり、お客さまの意図した取り引きができない可能性があります。
詳細は外国為替証拠金取引の重要事項をご確認ください。
以上